Lyrics Detail
ing sweet time - 石田燿子 詞:石田燿子 曲:崎谷健次郎 よく晴れた朝のビーチには 乾いた風と青い空 計画通りにいけば 午後は二人でドライブ 少しだけ日に灼けた顔に かけたサングラスが似合う 白い砂の上歩く 波がちょっぴり出てきたね 海を見ていたら 気持ちがほぐれて なんでも話せる気がする 不思議ね 笑顔があふれてる あたたかい手に触れるたびに あなたの温度を感じてる 二人の距離が近付いたら 今日は素直に伝えてみよう 大好きな あ
Sharing sweet time - 石田燿子
詞:石田燿子
曲:崎谷健次郎
よく晴れた朝のビーチには
乾いた風と青い空
計画通りにいけば
午後は二人でドライブ
少しだけ日に灼けた顔に
かけたサングラスが似合う
白い砂の上歩く
波がちょっぴり出てきたね
海を見ていたら
気持ちがほぐれて
なんでも話せる気がする
不思議ね
笑顔があふれてる
あたたかい手に触れるたびに
あなたの温度を感じてる
二人の距離が近付いたら
今日は素直に伝えてみよう
大好きな
あなたへ
丘の上まで行ってみよう
流れの早い雲見上げ
ハンドルにぎる横顔
通り過ぎてくヤシの木
同じ景色に胸おどらせ
スコールのあとにかかった
2重の虹が二人の時間
を止めてくれたらいいな
貸しきりになった
展望台には
寄り添う二人だけがいて
不思議ね
鼓動が聞こえそう
目と目が合ったその瞬間
あなたの温度が伝わって
海から吹く風におされて
愛してるたった一言だけ
ねえ聞いてた
Sharing sweet time
不思議ね
笑顔があふれてる
あたたかい手に触れるたびに
あなたの温度を感じてる
二人の距離が近付いたら
今日は素直に伝えてみよう
大好きな
あなたへ