Lyrics Detail
東京ベリー·パイ
[ti:東京ベリー·パイ]
[ar:藤木直人]
[al:COLORMAN]
[by:季风网-【http://www.ip21.cn】]
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藤木直人 - 東京ベリー·パイ
作詞:市川喜康
作曲:田辺恵二
甘く部屋に漂う 冷めたベリー·パイ
オーブンにかけたきり
キミは 髪を上げ出て行った
白く褪せたフェイスの
見慣れない時計
誰かから託されたアンティーク
テーブルに置いたまま
探していた愛を
今夜こそ手にできたのかい?
知らない者同士 旅立ちを祈り Cheers!
忘れましょうか
東京の灯が嗚呼 過ぎ去る影を、
あの日のキスを、 ただ儚げに射す
誰も彼もが 似たような
傷を隠し頬を寄せる
口に広がる蒼い ジャムの苦さが
昨日のキスをふと 呼び醒ますのさ
Deja vuみたいな 有り触れた夜を
転げてる堕天使 涙もなく
響くベルの向こうで キミを求めてた
その男も そして僕たちも
何ひとつ変わらない
探していた愛と
今夜こそ信じられるかい?
淋しい者同士 運命を捧げ Cheers!
踊りませんか
悲しき恋を嗚呼 捨てて焦がれて
想いばかりが また堂々巡り
無情な朝の光に囲まれ
行き場を無くしてる
口を塞いで蒼い 心閉ざすも
昨日のキスをまだ 感じてるのさ
Deja vuみたいに 再び交わる
月夜を浮かべては 孤独をゆく
東京の灯が嗚呼 過ぎ去る影を、
あの日のキスを、 ただ儚げに射す
誰も彼もが 似たような
傷を隠し頬を寄せる
口に広がる蒼い ジャムの苦さが
昨日のキスをふと 呼び醒ますのさ
Deja vuみたいな 有り触れた夜を
転げてる堕天使 涙もなく