Lyrics Detail
花手纸
[ti:花手纸]
[ar:守护甜心]
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移り行く季节はいつも
急ぎ足でどこへ行くの
风がそっとをたたき
远い国の旅へ诱う
少し 留守にするわね
泣かないで
指切りしよう
きっと逢えるわ
ひとつふたつ花びらは
ほろり散りゆくのに
离れがたき思い出を
ひとりながめていた
出会い别れまた出会い
人もめぐるけれど
君と过ごすこのときは
だいじな宝物
ずっと忘れないわ
いつのまに 大人になる
君も仆も わってく
今以上 知りたくなる
あれもこれも好きになる
ずっと そのままでいて
ねがうけど
仆は仆を 探し始める
好きなものいくつだって
あってもかまわない
素直に感じる心
大切にしたいよ
どんな仆も仆だって
胸を张れるように
いつかきっと见つけるさ
eるぎなき想いを
ひとつひとつ花びらは
违う形だけど
みんな集めてつなげれば
ひとつの梦になる
いつの时もわらない
花の美しさよ
ふりかえればふるさとは
やさしく香ってる
いつも待っているよ
ここでまた会おうね