Lyrics Detail
蝶ノ森
[ti:蝶ノ森]
[ar:rurutia]
[al:293000]
[offset:0]
静寂にたたずむ 使いてのビルの上には
琥珀の星明り 慰めるように流れていく
lも振り返らない 灰色に染まる街
燃えて落ちるように 蝶が舞うよ
える羽を月に翳し 必死に震わす
安らかな所を探しているの nくい炎
けた砂の吹く 乾いた道 裸足の少女
Zけて散らばった の粒を拾い集める
崩れ落ちた壁に 小さく刻まれてる
祈りの文字にも 砂がeもる
光とをwび交いながら ひしめく蝶ノ森
もつれた羽音が空にくよ nくい炎
える羽を月に翳し 必死に震わす
安らかな所を探しているの nくい炎