Lyrics Detail
タンポポの詩
[ti:タンポポの詩]
[ar:THE ALFEE]
[al:蒲公英之歌-多啦A梦版]
SWINGING GENERATION 2003
歌手:THE ALFEE(アルフィー)
作词:高見沢俊彦
作曲:高見沢俊彦
放課後のキャンパスであいつと
夢中でギターを覚えたものさ
白い立てカンが眩しかった夏
誰も由由の意味などは知らなかった
忘れてしまうには
眩しすぎる記憶
いくつもの憧れを
置き去りにしたままさ
あの頃に…Oh Yeah
試験休みにバイトをして
兄貴の車借りてあの娘と海へ
流れ星に願いをかけた
誓いの言葉も波がさらってしまった
稚い恋でも 涙の苦さを知る
いくつもの憧れを かかえてた頃
戻りたいとはもう思わないけど
君は今なにを思っているのか
Swinging Generation
それは悲しいほど揺れていて
誰にも答えられない
何処へ転がり続けるのか
Like a rollin' stone
あの頃を今 青春とは呼べない
立ち止まり振り向いても
時は明日を刻む
Teenage Dream いつまでも
追いかけてるのさ...
心はあの夏で 止まったままさ
Swinging Generation
それは悲しいほど揺れていて
誰にも答えられない
何処へ転がり続けるのか
忘れてしまうには
眩しすぎる記憶
[いくつもの憧れを
置き去りにしたままさ
Swinging Generation
それは悲しいほど揺れていて
誰にも答えられない
何処へ転がり続けるのか
Swinging Generation
それは悲しいほど揺れていて
誰にも答えられない
何処へ転がり続けるのか
Swinging Generation
それは悲しいほど揺れていて
誰か 答えてくれ!