Lyrics Detail
of necessity - スティング・オークレー 詞:三重野瞳 曲:馬場一嘉 低い軌道で希望が昇る 闇と影が落ちる 語り継ぐ者 口つぐむ者 悲しみに朽ち果てる者 あどけないふりしたこの世界の群れから離れ 一人立ち止まることなどできない運命でも 今、明日が欲しいと願う 必然の様に 何を差し出せばすべてに間に合うのだろう あの時剥がれ落ちた真実を手繰りよせる 失う事で得るものはもう痛みに満ちていて 分け合う事で少し眠れる夜が来るのは気付いてる 例えばそんなにも秩序のない時
Eden of necessity - スティング・オークレー
詞:三重野瞳
曲:馬場一嘉
低い軌道で希望が昇る 闇と影が落ちる
語り継ぐ者 口つぐむ者 悲しみに朽ち果てる者
あどけないふりしたこの世界の群れから離れ
一人立ち止まることなどできない運命でも
今、明日が欲しいと願う 必然の様に
何を差し出せばすべてに間に合うのだろう
あの時剥がれ落ちた真実を手繰りよせる
失う事で得るものはもう痛みに満ちていて
分け合う事で少し眠れる夜が来るのは気付いてる
例えばそんなにも秩序のない時間の中で
ひたすらに迷うことなく存在する未来
ただ、明日が欲しいと願う それが罪ならば
何とひきかえに許してもらえば終わる
冷たい風が白い記憶まで手繰りよせる
今、明日が欲しいと願う 必然の様に
何を差し出せば手に入るのだろう
ただ、明日が欲しいと願う それが罪ならば
何とひきかえに許してもらえば終わる
冷たい風が白い記憶まで手繰りよせる