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2016-03-31 19:04 1 次浏览
月のかけら - 牧伊织 詞:鳥海雄介 曲:JUN 積み上げた日々は 一粒ずつこぼれて 飲み込む言葉は 苦い味がした 人も街もなぜ いたずらに今を捨てたがる 急ぐ先になにを見るの ゆらら 揺らめきのまにまに 出会えた意味 探しながら ふわり 触れ合うたびに サヨナラの予感に染まる 月が淡く照らす 細い道筋に あしたの行方 探してる 月の引力がこころ連れ去る かたく誓い合う約束も 消える定めなら 愛に言葉なんていらない ひらり ひらひらり 一片 風に踊りながら 空に はらり さよなら描く 花びらが残した軌跡 月に伸ばす指で 描く五線譜が 寂しい唄を奏でてる 指を絡めて 心溶かして その哀しみに 切なさに 接吻を ゆらら 揺らめきのまにまに 出会えた意味 探しながら ふわり 触れ合うたびに サヨナラの予感に染まる 月が淡く照らす 細い道筋に あしたの行方 探してる ひらり ひらひらり 一片 風に踊りながら 空に はらり さよなら描く 花びらが残した軌跡 月に伸ばす指で 描く五線譜が 寂しい唄を奏でてる