Lyrics Detail
カーニヴァルだったね
[ti:カーニヴァルだったね]
[ar:中島みゆき]
[al:心守歌]
[offset:-300]
作詞∶中島みゆき
作曲∶中島みゆき
収録:心守歌
気がつけばしたたかに飲んだくれ 祭の街で
(回過神來的時候發現自己已喝得太多 身在歡慶的街頭)
道のほとりに身をさらばえて 歌う宵宮の歌
(我躺在街道旁 唱著祭典的歌曲)
見渡せばいつの間に 道を知る友とはぐれて
(四處張望 不知何時已和先前帶路的朋友走散)
酒の鏡に夜を映して 探す北斗七星
(以酒作鏡映照星空 探尋北斗七星)
注がれる酒に毒でもあれば
(要是有人在我酒裡下毒的話)
今ごろ消えているものを
(毫不防備的我現在早死了)
何故ここにいるのだろう
カーニヴァルだったね
(那真是場嘉年華會啊)
気がつけばしたたかに飲んだくれ 痛む頭を
(回過神來的時候發現自己已喝得太多 頭痛了起來)
赤子のように撫ぜられている
(此刻有人像撫慰嬰孩般地撫摸我的頭)
何を話したのだろう
(那適才酒醉之時應該吐露了些什麼吧)
身の上を知ればこそ明かせない悲しみもある
(要是對方知道我的遭遇 我的悲哀就無法表明)
通りすがりの人なればこそ言える罪状もある
(要是對方跟我形同陌路 我的罪過就能夠說出)
愚かな望み 愚かな暮らし
(愚蠢的希望 愚蠢的生活)
愚かな悔いの繰返し
(愚蠢的懊悔總是去了又來)
罪さえも抱きしめて
(甚至連罪惡也擁入懷裡)
カーニヴァルだったね
(那真是場嘉年華會啊)
注がれる酒に毒でもあれば
今ごろ消えているものを
何故ここにいるのだろう
カーニヴァルだったね