Lyrics Detail
四季之歌——TV动画(SAMURA CHAMPLOO)片尾曲
[ti:四季之歌——TV动画(SAMURA CHAMPLOO)片尾曲]
[ar:动感新势力 系列]
[al:动感新势力第19期-叶月]
[offset:0]
四季之歌——TV动画(SAMURA CHAMPLOO)片尾曲 - 动感新势力 系列
詞:MINMI
曲:MINMI
また夜が明ければお別れ
夢は遠きまぼろしに
あなたを追いかけていた光の中で
抱 かれるたび温かい
風をたより
春を告げ 踊りだすsunshine
夏を見る宇治
野原唐草乾くわ
秋の月登った
まん丸さ お祝い
冬を過ぎ また月日を数える
まだまぶたの奥にある
いつかの夏
遠すぎた青空温かった
手をつなぐ花摘みうたう
いつや思い出あてはなく
葉月から三月
雲とからむ月
もういつか帰らぬことに
目覚めた時 一人気付き
あなたを探すたびに
今呼び覚ます
記憶の中で
いざ歩き出す
あなたのもとへ
また夜が明ければお別れ
夢は遠きまぼろしに
あなたを追いかけていた
光の中で
抱 かれるたび温かい
風をたより
春を告げ 踊りだすsunshine
夏を見る宇治
野原唐草乾くわ
秋の月登った
まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた
月日を数える
君によりなな
日向かた寄りに
君に見た花の薫り形見に
結びゆく道あらば
また帰りみむ
流るる涙止めそかねつる
追い風叫ぶ
静寂を壊すの
何も恐れず進むの
黄金の花が運ぶの
優しさにあなたに
ふたたび会いに
今 静寂を壊すの
何も恐れず進むの
黄金の花が運ぶの
優しさにあなたに
ふたたび会いに
春を告げ踊りだすsunshine
夏を見る宇治
野原唐草乾くわ
秋の月登った
まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた
月日を数える
春を告げ 踊ってsumba
夏を見る宇治
野原唐草乾くわ
秋の月登った
まん丸さ お祝い
冬を過ぎまた
月日を数える
また夜が明ければお別れ
夢は遠きまぼろしに
あなたを追いかけていた
光の中で
抱 かれるたび温かい
風をたより