Lyrics Detail
季节が巡る时间が
きっと谁よりも长くて
会いたい気持ちとは切なく
运命は変えられなかったんだ
远くにいても
支えたいと
心からそう想うから
* 寂しいと想う夜に
雪となり 空から舞い降り
君のこと包み込む
今すぐ抱きしめるから
忘れないで
ふたり过ごした时间を
运命 それは产まれたとき
定められた道だった
出会えたことだけで
明日のふたりの希望に繋がるけど
冷たい雨が頬を濡らせば
君が泣いているようで
大きな翼で君のところまで
飞んでいき暖め话したい
朝まで君がそっと
眠りにつくまで
傍にいたい そんな运命と信じて
守るべきものを
やっと见つけたのに
近くにいるのに守れない
梦と现実 交差する
* repeat
傍にいたい そんな运命と信じて